社長の眞田です。お元気ですか?
寒さに体が縮こまりそうですが、まずは背筋を伸ばして元気にいきましょう。
まだ朝暗い北斗の散歩。望月高校の前。見ると別の犬のう○こが放置されている。『マナー悪いな。』『罰が当たるぞ。』とつぶやきながら通り過ぎ、少し歩いて『あー、もー。』と叫んで後戻り。凍ったう○こを足で蹴って取って袋へ。見つけて直ぐに『しょうがないなあ。』と笑って拾えるほど人間性は出来ていませんが、知らんぷりして通り過ぎれるほど、迷惑に平気でもいられない。拾う袋がたまたま終わったのかな?それだったら後で車で来る分でも拾えたんじゃないかな?高校生が踏むかも知れないの分かっていても平気だったのかな?等々、ブツブツ言いながらの散歩。晴れない気持ちで少し歩くも、それだってもし誰かが踏んだら、そりゃ当然、させっぱなしにした人を一番に怒るだろうけど、そこにう○こが有るのに何もしなかった人がいたと知ったら、やっぱり同じように怒るんじゃないかな?それだったら踏んで怒る人が居ない、知っていて何もしなかったと怒られる私も居ない、散歩ルートから北斗に濡れ衣が着せられる心配も無い、それって案外めでたしめでたしなんじゃないの?なぁんて思った次第。日々、気分良く生きたいものですね。